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出雲旅5 3日目(最終日):玉作湯神社・佐香神社〜江島

January 13, 2014

がんばって早起き、がんばって早朝温泉。
肌絶好調!髪の毛も、静電気無くしっとり快適っ
あぁ…もっと居たい…まだ帰りたくなぁ〜い!

さて…
最終日、一番の目的地は“玉作湯神社”。
“願い石・叶い石”で有名…だと思う。

Nzvimbo iyi、むかぁしむかし、勾玉や管玉を製作していた場所で、いろいろ出土しているらしい。
神社自体もとても古く、そこにはるか昔から奉られている大きなまんまるの御神石が、“願い石”。
この石に触れながらお願いごとをするのだけど、
社務所で授けて頂ける小さい石、“叶い石”を“願い石”に触れさせながらお願いすると、“願い石”の力をその石に頂けてお守りに出来る と…
この“叶い石”は、並んでる袋は自分で選べるものの、中にどんな石が入っているかは開けてみるまでわからない。
願い事や手にした本人に相性ぴったりなものが出てくるそうな。

…“石”、激しく心惹かれる。

神社に着いてさっそく社務所へ。私の“叶い石”は、翡翠色。あぁ…うっとり。
uye、神社のあちこちで、目下お祭りの準備中。
氏子の方々が、幟を立てたりお掃除したり、忙しそう。

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お邪魔しちゃって申し訳ないと思いつつ遠慮がちに階段をのぼっていくと、皆さん明るく“おはようございます!”とお声かけくださって一安心。

境内の狛犬さん、口の中に“丸い石”が入ってる…どうやって入れたんだろか?
足の間に子狛犬を乗せてる姿も微笑ましくて素敵。

すっきりと掃き清められた境内が、なんとも気持ちいぃ。

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お参りしてから“願い石”へ…

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岩が祭殿のように組んであって、“願い石=眞玉”の下から“御神水”…
“叶い石”をそのお水で洗ってから、“願い石”に触れさせながらお願い事を…“願い石”は、ほんとにまんまるで、なんだかほんのり温かい。
さらにその横に“御守石”といわれる《青メノウの原石》が…ほんのり緑がかった青色で、乳白色部分からのグラデーションがなんともかんとも美しい。

拝殿前へ戻り、“叶い石”とセットになっていた紙に願い事と自分の住所氏名を書いて、所定の箱へ入れ、石はこれまたセットになっていた布の小袋に納めて…自分だけのお守りの出来上がり。
…やれやれ…一仕事終えた気分…なぜか、ちょいと緊張してらしぃ…?w

改めて、のんびりと境内散策。

社殿の奥に、土俵があったり、御仮殿の御座があったり、ちょっと高くなった場所に小さなお社がいくつか見えたり…結構、広い。
御仮殿の前で「これはなんだろ?」とか話してたら、近くでお掃除してた氏子のおじさまが、
「社殿の修繕のときに神様が一時うつる場所だよ」と教えてくれた。
2013年は、伊勢神宮・出雲大社の両社が同時に“遷宮”を迎えて目立って話題になったけど、その他の神社でだって本殿の修繕や建て替えが必要になることもあったりするわけで…そうなったときには、一時神様をうつしておく場所が必要になるのだよね…と、今更ながら気がつく…というか、考えてみたことなかった…
大概は、出雲大社のように“拝殿”を御仮殿にするんだろか?
“拝殿”と“本殿”が分かれてないような小さい神社はどうしてるんだろ?
そう滅多に建て替えはないにしても、毎年の台風で屋根の一部破損とか多かれ少なかれ修繕が必要って結構あるような…?
機会があったら、神職や氏子の方に、お聞きしてみよぉ…

mu、その氏子のおじさまお勧めの境内社が二つ。
Mukadzi aichenesa nzvimbo akandiudza nechido nezve "Yunohana Mutambo (Kukadzi 20)" uchaitwa svondo rinotevera ... Anoda kuziva.、境内社には、一つ一つ御祭神や由緒などが書かれた案内板があるのだけど、氏子の方に激しくお勧めされると、より印象深くなって急に身近に感じられるから不思議…ありがとうございます…

さて一つ目。
“湯姫大明神神社”…「美人になるんだよ」

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御神木の“ゆひめ椿”のお隣にひっそり控えめに御鎮座。
玉造温泉には湯の姫神様がいらっしゃるので、こんこんと湧き出るお湯は尽きることがなく、そしてそのお湯につかると美肌となり美人になる…ということだそぉな。
玉造温泉に入って三日目…“美人”はともかく、お肌の調子絶好調で、自分のほっぺのモチモチすこぶる実感…だっただけに、しっかりお礼…そして、出来ればこのモチモチ感を継続させたいんですけど…とお願いしてみたりなんかして…

uye、もう一つのお勧めは、社殿右手のちょっと上の方にある“湯山遥拝殿”。
社額には『大己貴命(おほなむち)御同神湯山主神音神蹟』と。
背後の丘陵(玉造要害山城)は昔“湯山”といわれ、その山の神様が“湯山主命”。
この“湯山主命”は“大己貴命”であり、“大国主命”のこと。
For kuenzanisa、この玉作湯神社の主祭神の一柱である“大名持神”も“大国主命”。
神様はお名前がいっぱいあってちと混乱する…………が、とにかく、「ココ、一番大事!」とのこと。
mu、社殿の側面にかかっている水彩画は、玉湯町在住の方が描いて奉納したものだそうで、とても誇らしげに紹介してくださったこともあり、じっくり鑑賞。
明るく清々しく色鮮やかでステキ。

For kuenzanisa、“丘陵(玉造要害山城)”へは、湯山遥拝殿の脇から入っていけるようになっていて、竹林で足場は悪いものの、土塁や空堀、井戸などの遺構の保存状態はかなりいぃらしぃ。時間があれば、ゆっくり散策してみたいところだけど…………今回は、もちろん断念。

境内のその他の小さい社も、一つずつ御参拝。
ちょいと印象深かったのが、
湯山遥拝殿より一段低くなっている場所に並んでいる境内社のうちの一つであるお稲荷さま…の背後…
山をくり抜いて作られた祭壇にひっそり小さな狐さんが並べてあって、顔が削りとれてしまった神狐さんともどもなんだかやけに切ない…

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そんなこんな、
とにかくとてもとても居心地のいぃ境内で、
ちょくちょくお参りに来られたらどんなにいぃだろってくらい、しみじみと好きになってしまったわ…

このあと、
当初の予定では、
八重垣神社、揖夜神社、そして大根島・江島経由で北から米子空港…
てなコースを考えていたのだけど(初日・二日目と車で走り回って「須佐神社」まで足を伸ばすのは無理と結論出してたので…密かに気になってた「熊野大社」も同じく…)、ツレが珍しく『行ってみたいかも』提案してきたので、その意見尊重!
宍道湖を約半周した小境町にある“佐香神社”(別名、松尾神社)へ。知る人ぞ知る『酒造り発祥の地』なんだそぉな。
Still、許可を得て1石(180L)までの酒を醸造し、毎年10月に行われる秋季例祭“どぶろく祭り”では、ここ佐香神社で仕込んだどぶろくが参拝者に振る舞われるとのこと。
お祭りは翌週…残念ながらお酒の気配すら感じられなかったのだけど、境内はすっきりさっぱりお掃除されてあって、お祭り用と思われる物もちらほら…

それにしても、静か…静か過ぎるほど静か…
“旅の終り”を感じさせる静かぁ〜な雰囲気に、一同なんとなくしんみりしちゃったのだけど…
いえいえ…もちっと旅は続くのよ。
八重垣神社、揖夜神社への御参拝は断念したけど、大根島・江島は通りますとも。
旅の終りには…と絶対的に想定していた神社は、江島の“たこ神社”。

ただまぁ、なぜかすんなりとは辿り着けなかったのだけど ね………続く

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