末広稲荷大明神
覆屋のガラス越しに、社殿が見える。お賽銭箱も中…閉まっているものを勝手に開けられる性分ではないので、ガラスにおでこくっつけるようにして中を拝見。そしてひっそり心の中でお参り…お賽銭をさしあげられないと、手を合わせるのがなんだか気恥ずかしぃのはなんでだ?チキンなだけ?
覆屋のガラス越しに、社殿が見える。お賽銭箱も中…閉まっているものを勝手に開けられる性分ではないので、ガラスにおでこくっつけるようにして中を拝見。そしてひっそり心の中でお参り…お賽銭をさしあげられないと、手を合わせるのがなんだか気恥ずかしぃのはなんでだ?チキンなだけ?
Ka ahu ki te raki mai i te Teihana Kamiyacho、Kei te taha o te poutapeta ... "Kei konei koe?"、Toritori Vermilion。Ka whakaaro au mena ko te arawhata pari。Tata tonu ki te "piki"。Piki i te arawhata me te whare karakia i te taha maui ... (* I whakakorea na te mea kua whakawhanaketia te taone nui。2020Puna、Ka hanga ano)
小さくてかわいらしぃ鳥居と社殿、陶器の神狐さんたち…普段は一般公開されていないビルの屋上に祀られているので、“銀座八丁神社めぐり”開催中のみ、参拝出来る…
江戸時代創建の稲荷神社。稲荷神社の祭神は宇迦之御魂神。明治8年(1875)の大火災がここで止められたともいう。同10年(1877)、地元の有志によって再建された。
裏の方から近づいてしまったので、まず目に入ってきたのが、社殿…真っ白な壁、うっすらピンクがかった柱、紅い屋根、朱色の欄干…ショートケーキっぽく見えちゃって、ちょいとびびったのだけど…境内に入っていくと、思った以上に落ち着きある空間が…
Kei roto i te kauri marino i muri o OKUBO Street。I tera piko、He ingoa kamupene a Mark i tuhia ki te whero, "Yabie iari, te Atua o te tiaki ahi."、Ka hurihia e koe tetahi kokonga, ka kite koe i te kuaha o Torii.。Iti engari kanapa i roto i nga whenua。Ko te Fox tapu i mua o te whare、ちょいとちっこくてかわいぃ…
連日、かなり降ってたのだけど、ふと雨の切れ間…地下鉄(大江戸線&南北線)7番出口から出てみると…とりあえず、傘いらなそぉ。右手すぐに鳥居と階段…おぉ〜、ほんとにすぐそばだ。a、鳥居に近づくと、その手前(というか、鳥居の横…)から、なんだか視線感じる…!!これが、噂のかえるさまっ でかいっ!結構リアルだけど、かわいぃ!!
拝殿は、玉垣も壁も屋根の裏も、白。すごくきれぇ…狛犬さんは、頭小さく筋肉隆々で個性的。拝殿の左手には遊歩道的な参道がのびていて、境内社“志志岐神社”が品良く鎮座。その背後に、本殿の屋根が見える。キリリとした粋な佇まい…
電車の中から見えた社殿らしきもの…すかさずマップでチェック…やはり神社らしぃ。Ko、なんだ?なんか、違和感…線路側に神社があるのはめずらしぃことじゃない。Ko、“見え過ぎ”な気が………ということで、さっそく訪れてみた。なるほど…
シックな色合いでちょいと品のいぃ雰囲気な“三原小路”。
神社はかなりあづま通り寄りだけど、道がまっすぐで、三原通り側から見ると幟の“朱”が映えていぃ感じ。
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